GUMKA工房記

GUMKAミニチュアの備忘録を兼ねた日常記です。

SC付きフォードV8エンジンのオバさん、残煙モクモク

ワンフェスの前々日、床屋に行きました。

例のSC付きフォードV8エンジンのオバさんの店は避けようと思ったものの、
数分、外を歩いたら、あまりの暑さに計画変更。

「いつもは違う店にいるって言ってたから大丈夫だろう」

と、自宅から近いその店へ。

店内に入るないなや、前回、隣で老人のカットをしていた20代半ば位の女性理髪師が、
人を指差し「あ~~~~っ!」

「店長が夏休みを取るんで、来週ならKさん、来ますよ」

いやいや、私はKさんには会いたくないの。
イベントがあるんで小奇麗になりたいから、今日、髪を切りたいの。

その女性が担当となって、カットしてくれたのですが、

「あの~、Kさんが言っていたんですけど、お笑いやバラエティー放送作家さんで、
 昔は劇団員で舞台役者志望だったそうですね?」

はぁ??

「公演に通ってくれたファンの女性と結婚して、放送作家に転身したとか?」etc
 
スーパーチャージャー付きフォードV8エンジン婆さん、
勝手に人の嘘人生をでっち上げてやがる。
まあ、同僚男性を冤罪ハードゲイ認定する人だったもんな…